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朝の時間

こんにちは、燈心嶺スタッフのカズです。

今週のテーマは「日々のルーティーン」。

朝の過ごし方は毎日ほぼ一緒なので、そのことを書いてみます。


用事や特定の業務が無ければ、基本的に24時頃に寝て、8時頃に起きます。目覚まし時計はかけないので、時々起きる時間が遅くなったりします。早くなることはあまりありません。


僕は起きるとすぐに着替えます。寝間着と部屋着を分けたい性質なんです。ちなみに外出する時もまた着替えます。そんな感じで朝着替えた後、うがいと歯磨きをします。そして唯一やっているソーシャルゲームを立ち上げ、スタミナを消費し切ったら終了です。この間5分ほど。


次に洗濯機を回します。その間にお手洗いに行き、洗濯機の運転が終わるまで読書の時間になります。洗濯機の運転時間は大体30分ほどなので、小難しい本を読んでも集中力を切らさずに読み進められます。まあ、基本は好きなものを読んでいますが。


そして洗濯物を干した後、食器を洗います。この食器を洗う工程により、水を無駄にすることなく、お湯が出る状態にできるのです。油がついている食器なんかもいい感じに洗いつつ、お湯が出るようになったことで満を持して洗顔です。


洗顔が終わると、ついには至高の「朝の時間」に至ります。


『思考の整理学』という本をご存知でしょうか。その中に最も頭が働く時間として、朝の時間というものがあり、起きてからご飯を食べるまでの間をそう表現しています。つまりは血液を脳に集中させることができる時間ということで、この時間に頭を使うのが良いそうです。


素晴らしき朝の時間、勉強に使ったり書類や資料づくりにつかったり、時にはシュミレーションゲームに没頭してみたり。とても満喫しています。そんな朝の時間を大切にした生活を、これからも送っていきたいなーと思っています。

 
 
 

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